妊娠期/授乳期/新生児まで使えるプロバイオティクス Ultra Flora Mother & Baby
はじまりの腸内環境に、やさしいサポートを
赤ちゃんの健やかな毎日は、毎日の小さな積み重ねから育まれていきます。
その土台のひとつが、腸内環境。
腸は、消化や吸収だけでなく、免疫機能やバリア機能、そして全身の健やかさに深く関わる大切な場所です。近年では、人生の早い段階で育まれる腸内フローラが、その後の健康の土台に関わることにも注目が集まっています。
なぜ“ママと赤ちゃんの腸内環境”なのか
赤ちゃんの腸内環境は、生まれたその日から少しずつ育まれていきます。
出産方法、授乳、生活環境、ママの腸内環境など、さまざまな要素がそのスタートに関わります。
ナチュロパスとして大切にしているのは、
「不調が出てから整える」のではなく、健やかな土台を育てていく視点。
腸は単なる消化器官ではありません。
免疫機能の土台
外部から身体を守るバリア
栄養の吸収
腸と脳のつながり
こうした多くの働きに関わっています。
妊娠期や授乳期は、お母さん自身の身体の変化も大きい時期。 だからこそ、ママのケアもとても大切です。
こんな方におすすめ
ママに
妊娠中の腸内環境を意識したい
授乳期の身体の土台づくりを大切にしたい
毎日のスッキリ感をサポートしたい
免疫バランスを意識したい
抗生剤使用後のサポートを考えている
赤ちゃんに
腸内環境のサポートを意識したい
お腹のコンディションがゆらぎやすい
毎日の健やかな土台づくりを大切にしたい
早期のマイクロバイオーム形成を意識したい
研究実績のある4種類のプロバイオティクス菌株を配合。
1日あたり 合計 25 billion CFU
菌の“数”だけではなく、どの菌株をどう組み合わせるかも大切なポイントです。
Lactobacillus rhamnosus GG
もっともよく研究されているプロバイオティクス菌株のひとつ。
腸内環境、免疫バランス、バリア機能のサポートで広く知られています。
Bifidobacterium animalis ssp. lactis (BB-12®)
乳児期の腸内環境とも親和性の高いビフィズス菌株。
お腹のコンディションや毎日の健やかさのサポートに。
Lactobacillus rhamnosus HN001
妊娠期・乳児期のサポートでも注目される菌株。
ママと赤ちゃん両方の視点で選ばれています。
Bifidobacterium lactis HN019
腸の動きや消化機能のサポートで知られる菌株。
毎日のリズムを整えたい方にも。
妊娠中・授乳中・赤ちゃんまで使える
ひとつの製品で、ママから赤ちゃんまで。
ライフステージの変化に寄り添いやすい設計です。

















